商品カタログ

2011年2月
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薪ストーブミュージアム
〒969-0401
福島県岩瀬郡鏡石町桜町225
岩瀬牧場フラワーガーデン内事務所棟となり
TEL:0248-92-3077
FAX:0248-62-4120
月~金   10:00~18:00
土・日・祝 9:00~18:00
※冬季(11月~3月)9:00~17:00
 定休日 木曜日
Contact:
info@makistove-museum.com

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2011年2月 のアーカイブ

生中継のその後・・・。

先月1月25日「薪ストーブミュージアム」から生中継していただいたNHK総合テレビ「ゆうどきネットワーク」とNHK福島放送局の「はまなかあいづToday」。なんと、NHK福島放送局のサイト内「キャスターリレー通信」の1月24日、26日に、その時のことがアップされています!ぜひぜひご覧ください!→

施工例:2階の畳の部屋に煙突を通す施工例。

「2階が和室なので煙突を屋根から出すのは無理ですか?」というお問い合わせを沢山いただくので、今日は『2階の畳の部屋に煙突を通す施工例』をご紹介します。畳の部屋に煙突・・・なかなかイメージしにくいかもしれませんが、たとえば写真のように畳「一畳」分を無垢の床張りにすることで、和風のお部屋にもしっくり馴染む施工をすることが可能なのです。このように、薪ストーブの設置にはいろんなケースがあります。「こんなことできるの?」「これは無理かな?」など、まずは薪ストーブミュージアムにお気軽にご相談ください!お待ちしています。

もうすぐひな祭りなので・・・。

今年もおひな様の季節がやってくる!  と言うことで今週末は甘酒を作ってお待ちしております!

夕焼けの空

これは、この間の帰り道。鏡石駅に向かうときに撮った携帯画像。今日もこんな夕焼け空になりそうです。

霜が降りました。

今朝は、放射冷却の影響もあってか霜が降りて冷たい朝でした。こういうときは「晴れてよい天気」になることが多いので、春に近づいている気がします。とはいえ、まだまだ『薪ストーブ』が欠かせない「薪ストーブミュージアム」です。

オーガニックコットンのキッチンタオル。

今日ご紹介するのは、デンマークのファームリビング社製のオーガニックコットン100%のキッチンタオル。タオルとしてはもちろんのこと、アイディア次第でお部屋のインテリアのポイントとしても活躍してくれそう!プレゼントにもおススメです!

ferm LIVING(ファームリビング)について:

ferm LIVINGは主にグラフィックデザイン、インテリア、ファッションの柄などを中心に活躍している会社。デンマークのオーフスという街にTrine Andersen(トゥリーネ・アンデルセン)によって設立されました。ferm-LIVINGを始めたきっかけはなんと、以前彼女が見た夢が大きく影響しているとか。会社のロゴにもその夢の主役だった鳥がとまっていて、かわいいシンボルとなっています。

工事は着々と進んでいるようです。

「薪ストーブミュージアム」がある岩瀬牧場フラワーガーデンの奥にできる特別養護老人ホームの工事は、着々と進んでいるようです。(それにしても、相変わらず判りづらい写真ですみません・・・。)

「なおなお」さんのハンドメイドbagコーナーリニューアル?!

薪ストーブミュージアムにあるハンドメイドbagコーナーの「なおなお」さんと「bagをディスプレイするフックスタンドがあるといいよねぇ」と何気なくお話していたら、Hさんがbagたちのイメージに合わせた木製のそれを作ってくださいました! 台が「切り株」なのがまた、この場所にぴったり! という訳でbagもフックスタンドもオリジナルのコーナーが完成。ご来店の際は、ぜひぜひチェックしてくださいね!

野鳥が・・・。

午前中ドアをちょっとだけ開けておいたら、野鳥が迷い込んできました。外に出ようとして、何度もガラスのドアにぶつかってかわいそうなので、こちらも必死でドアを開けたり追いかけたり・・・。ようやく出口がわかったようで、フラワーガーデンに飛び立っていきました。まずは、怪我がなくてよかったと、ほっと一息。必死だったので(笑)、野鳥の写真はありません・・あしからず。写真は今朝の薪ストーブミュージアムからの眺め。春が近くなっているからか、雪解けは早いようです。

今日は「バレンタインday」なので。

毎年「バレンタインday」になると思い出す映画があります。その名も『ショコラ』(主演:ジュリエット・ビノシュ)。フランスのちいさな村にやってきた母子が、チョコレート屋さんをはじめ、不思議な力で因習に閉ざされた村をしあわせに導く・・・という物語。今ではあたりまえに食べているチョコレートも、はじめはそのおいしさを知る人はひと握りだったのでしょう。有名なショコラティエ(チョコレート専門の職人)がいるフランスだって、スペインやポルトガルからバスク地方のバイヨンヌという町に移住してきたユダヤ人がチョコレートの原料カカオを持ち込んで、だんだんと広まっていったのだとか。日本でのチョコレートの消費が一番多いと思われる今日、その歴史を紐解きながらいただいてみると言うのはいかがでしょう? もしかしたらそのひと粒がひと味違うものになるかも?!です。 誰にも頼まれてないのですが(笑)、勝手に提案してみました。